治療方針
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CTスキャナー

最新CTスキャナーの導入

CTスキャナー「ベラビュー エポックス3Df」を導入

Veraviewepocs 3Df

6種類の撮影領域で、インプラントなど様々な症例に対応することができます。

6種類の撮影領域

全歯列の撮影で歯周から歯根膜空隙、歯槽骨の状態などを見ることができ、インプラントの術前・術後の観察に有効です。

全歯列の撮影

歯列弓の断面を見ることができます。また、下顎を表示し、挿入位置までの距離、頬や舌までの位置関係が正確に把握できます。

歯列弓の断面

長さと直径を設定したインプラント体をCT画像に重ねあわせることで、インプラントのプランニングから経過までをスムーズに説明することができるようになりました。

インプラント
インプラントのプランニングから経過まで
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